YGPI

生徒の適性を把握

こんなお悩みはありませんか?

  • 異なる特性を持つ生徒たちに、適切な役割を与えるか悩む場面がある
  • 進路選択やキャリアの方向性を明確にすることが難しい
  • リーダーシップや服従性、活動性の偏りが生徒間の不公平感やストレスを生む場合がある

生徒の特性を活かし、
協力し合う環境づくりをサポート

人前に立って話すのが上手な生徒、全体の場で話すのが苦手だが個々にコミュニケーションを図るのは得意な生徒、柔軟な発想や対応が得意な生徒など、クラスには様々な特性をもった生徒がいます。
生徒同士が協力しあって行う学校行事などでは、リーダーを中心にそれぞれの役割を与え、準備を進めていきます。YGPIでは、リーダーシップがあるか服従的か、活動的に行動するかの特性をみることができ、また個々の特性に偏りがでないようバランスをみて、グループを組むことができますので、よりよい学級経営を実現できます。

また、進路指導の面から考えた時に、本人(生徒)と他人(教師)の両方からみた自身の特徴から自己理解を深め、自身の将来を見通し、キャリア教育のきっかけづくりの資料となることもできます。

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事例紹介・お客様の声

Seminar

講習会も実施中!

お一人様から
何名様でもお受けできます

YGPIの基本を学べる講習会です。判定項目など判定表の見方を基礎から習得し、また受検者の傾向についてお伝えいたします。オンライン上または御社にて実施いたします。