Kraepelin

個性に合わせた育成に活用

こんなお悩みはありませんか?

  • 社員の能力や価値観を把握できず、円滑なコミュニケーションがとれない
  • キャリア面談において、的確なアドバイスができない

円滑なコミュニケーション、
効果的なアドバイスの実現

採用後も新入社員のクレペリンのデータを配属先の上司に共有すれば、タレントマネジメントに活かしてもらうことができます。

上司が新入社員の基礎能力や性格、価値観などを把握していれば、コミュニケーションが円滑に進んだり、最適な業務を任せたりすることができます。
また、異動の際も異動先の上司やメンバーの特性を確認した上で配置を検討するといった活用ができたり、キャリアパスやキャリア面談においても、より効果的なアドバイスができます。