YGPI

個性に合わせた育成に活用

こんなお悩みはありませんか?

  • 最適な配置を検討することが難しく、組織のパフォーマンスに影響が出る可能性がある
  • マネジメントやコミュニケーションの改善が進んでいない

社員の特性を把握し、
最適な業務配置とコミュニケーションを促進

採用後も新入社員のYGPIのデータを配属先の上司に共有すれば、タレントマネジメントに活かしてもらうことができます。上司が新入社員の基礎能力や性格、価値観などを把握していれば、コミュニケーションが円滑に進んだり、最適な業務を任せたりすることができます。また、異動の際も異動先の上司やメンバーの特性を確認した上で、配置を検討するといった活用もできます。
在職者や上司にYGPIの結果を積極的にフィードバックして、マネジメントや部署内のコミュニケーションに生かすこともできます。また、キャリアパスやキャリア面談においても、より効果的なアドバイスができます。

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事例紹介・お客様の声

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講習会も実施中!

お一人様から
何名様でもお受けできます

YGPIの基本を学べる講習会です。判定項目など判定表の見方を基礎から習得し、また受検者の傾向についてお伝えいたします。オンライン上または御社にて実施いたします。