
conference
無料相談について
YGPI、クレペリン検査(SK)をより身近に、使いやすいものになるよう、オンラインで無料相談会を開催しています。
(お申し込みは、学校教育関係者さま、官公庁さま、法人さま限定です)。
現在3つのコースをご用意しております。3つのコースすべて選択できますので、まずは気軽にお申込みください。

Flow
無料相談会の流れ
フォームで
お申し込み
お問い合わせフォームにてご希望の日程、必要事項を記入いただき、申し込みください。オンラインのツールは、Zoomミーティングを使用いたします。
担当者より
折り返しご連絡
担当者より、3営業日以内にZoomミーティング情報など折り返しご連絡いたします。
当日
(Zoomミーティング)
当日は、Zoomミーティング情報を事前に社内で共有し、複数の方でご参加できます。
Course
選べる 3つのコース
所要時間60分
新たに導入を検討されている方へ
新たに導入を検討されている方を対象としております。YGPI、クレペリン検査(SK)の概要、導入までのフローを中心にご説明します。無料のお試し受検もご用意しております。

所要時間45〜60分
運用にお困りごとがある方へ
検査用紙版からYGPI-WEB版に切り替えた方や「前任者から引き継いだが…」とお困りの方を対象としております。運用方法を中心にご説明します。相手様の画面を共有しながら、操作方法についてなど、ニーズに応じた内容も実施できますので、気軽にお問合せください。

所要時間45分
判定シート結果の見方に
不安がある方へ
すでに導入したが、「いまひとつ判定シート結果の解釈が難しい」といった方を対象としております。判定の見方を中心に、検査で把握できることをより詳しく、また着目いただきたい点をご説明します。

FAQ
よくあるご質問
YGPIでは、どんなことがわかりますか。
15分間120問を回答いただくことで、12の性格特徴、8つの基本的な性格の要素(因子)、A・B・C・D・Eの5つに分類し、その人の持つものの考え方やとらえ方、人との関わり方などの傾向(タイプ判定)といった性格の特性と全体像がわかります。
YGPIとYG検査の違いを教えてください。
YGPIでは、12の性格特徴、8つの基本的な性格の要素(因子)、どんなタイプか(3種類のタイプ判定)が分かり、YG検査では、12の性格特徴、どんなタイプか(1種類のみ)が分かります。
YGPIでは、YG検査のアップグレード版として、受検者の特性理解が深まるよう、よくみせる(歪曲)反応値、コメント評価や見やすいグラフの提示、総合評定(検査用紙版のみ)を記載しております。
クレペリン検査(スーパークレペリン検査:以下SK)では、どんなことがわかりますか。
簡単な一桁の足し算を1分間ごとに段をかえながら、解き続けることで、「よく見せる」といった歪曲反応が出にくいと言われています。
この検査では、「能力面」と「性格・行動面」がわかります。「能力面」では、知能との相関が高く、また与えられた作業をどれだけ早く処理できるか、「作業量」の高低より、みることができます。「性格・行動面」では、平常時や偶発的なことが起きた場合の心の動揺など、1分ごとの計算量の変化「作業曲線」より、みることができます。知能検査と性格検査を、SKでは一度の検査で測定できることも大きな魅力です。
主にどのような場面で使われていますか。
最も多いのは、採用選考段階です。とりわけ面接前に検査実施をし、性格特性や活動ぶり(SK)把握をした上で、面接を実施されているケースが多いです。学校機関(高校、専門学校、大学)での実施が次に多く、進路指導や、自己分析用に利用いただいております。YGPIでは、最近、採用後の育成の段階(新入社員研修、中間管理職研修など)で、自己理解を深めるための検査として利用が増えてきております。またSKでは、海外や外国人採用時に、利用いただいております。数字が主体であるため、母語や文化の影響によって質問の受け取り方がずれてしまうようなことがないために、検査実施が可能です。
判定作業は、どのくらいの時間がかかりますか。
・YGPI用紙、クレペリン検査(SK)用紙版
マーク式:2営業日(→弊社に判定依頼ください)
インハウス型:1分ほど(→お客様の複合機やFAX機器をお使いいただき、判定をアップロード/送信ください)
・YGPI-WEB版:30秒
情報セキュリティは確保されていますか。
ISMS認証を取得しております。弊社では、ISO/IEC 27001という国際規格に沿って、情報セキュリティを確保するための仕組みをもち、その仕組みを維持し継続的に改善しています。